非日常へのドア、豪華客船「にっぽん丸」の食事と船内の魅力|一泊2日クルーズで計6食のフードジャーニー

この記事では初めてにっぽん丸に乗船しようとしている方に、にっぽん丸の魅力と船内の内容についてご紹介します。

今回はにっぽん丸の名古屋~横浜1泊2日クルーズに参加をさせていただきました。

・にっぽん丸の1泊2日期間中の食事が分かる
・客室の様子やアメニティが分かる
・乗船中の電波状況について分かる
・乗船する際に気をつけることが分かる

にっぽん丸船内の様子をまとめました
にっぽん丸の食事だけをまとめました
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にっぽん丸の非日常へのドア:クルーズ旅行の魅力

  • 特別感①:いつもよりおしゃれをしていただくフルコースの夕食は格別の時間!
  • 特別感②:乗船後はゴディバのショコリキサーと生ビールが飲み放題!
  • 特別感③:航行中に外のデッキを歩く自分がイケてる自分に思える!

旅行としてのにっぽん丸クルーズの楽しみ方

にっぽん丸は比較的短い日数でクルーズを楽しめる、まるで「海上のホテル」のような旅を楽しむことができます。

船内には、レストランやバー、カフェ、スパ、プール(冬はやっていなかった)、図書館、ショップ、劇場など、様々な施設があります。

食事は和洋のバラエティ豊かなメニューが用意されており、今回は1泊2日で計6食のフードジャーニーを楽しむことができました。

にっぽん丸でのクルーズは、非日常の空間で食事と船内の魅力を満喫できる、ちょっと贅沢な特別な旅行を体験できますよ。具体的に紹介していきます。

クルーズの予約と乗船案内

事前に郵送されてきた書類
事前に郵送されてきた書類

今回参加させていただいたのは1月の1ぱく2日の名古屋港~横浜港の単純航路のクルーズです。
予約は9月頃にしました。4ヶ月くらい前ですね。
クルーズはどんどん人気になっていくので申込みのタイミングも早くしないとお部屋が無くなっちゃいそうです。

外国船の日本発着クルーズは3ヶ月前とかから取消料がかかりますが、日本船は3週間前くらいからしか取消料がかからないのが嬉しいです。

普段はサラリーマンをしているので、今回のクルーズは金曜日と土曜日で金曜日の休みが取れるか心配でしたが、1月の下旬なので、12月には絶対に休みが取れるかどうか決まっているな、と思っていました。

前月に休みが決まるサラリーマン方でも、翌月下旬頃出発のクルーズであれば、取消料が3週間前から発生することも気持ち的に楽なのが日本船の良いところ

国内クルーズの場合(チャーターなど特別なものを除く)、21日前までは取消料がかかりません。

取消日取消料
乗船港出港予定日の前日から
起算してさかのぼって
21日前まで無料
20日前から8日前まで運賃の20%
7日前から2日前まで運賃の30%
乗船出港予定日の前日運賃の40%
乗船出港予定日の当日(出港後を除く。)運賃の50%
出港後又は無連絡不参加運賃の100%
参照:https://www.nipponmaru.jp/terms/

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にっぽん丸の夕食・夜食・朝食:こだわりのメニュー

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夕食

夕食時はドレスコードが設定されており、今回は1泊2日クルーズでドレスコードは「カジュアル」でした。

「ドレスコードについてよく分からないよ~」という方は「豪華客船クルーズの4大不安を解決!【船酔い・服装・言葉・退屈】②服装(ドレスコード)を解説!」の記事を御覧ください。

今回僕は2回制のうちの2回目つまり「19:30~」でした。

にっぽん丸にはスイートルームやデラックスルームのお客様優先の「オーシャンダイニング『春日』」と「メインダイニング『瑞穂』」の2つのダイニングがあります

僕らの夕食会場は「メインダイニング『瑞穂』」。

装飾が施され、素敵な雰囲気です。テーブルに置かれているお皿は青を基調としており、船旅での特別感をより高揚させてくれます

にっぽん丸は「料理が美味しい」と前評判もあり、期待は当然していたのですが、良い意味で裏切られました。

どの料理も色どり鮮やかで、珍しいお野菜(ロマネスコ等)が更にお皿を華やかにしてくれた印象です。

この日の夕食の内容
この日の夕食の内容

まずは前菜の「ズワイガニと本鮪のタブレ風、パリパリ生ハムとマンゴーホイップクリーム、イカ墨ソーセージのトマトケイクサレ」から始まります。

ズワイガニの風味が口いっぱいに広がり、マグロとの組み合わせも抜群!中でも驚いたのが、生ハム!
こんなもパリッとした食感のハムは初めての体験で、普段よく食べる生ハムと異なり良い体験ができました

「カシューナッツとにんにくのスープ、パニプリパパド」。

パニプリパパドは、ポール状のインドスナックのことで、今回初めて知りました。
にんにくのスープだとにんにくが強いかな?と不安はあったのですが、一口食べてそんな不安は無くなり、カシューナッツの甘味、濃厚さが交わりにんにくは旨味だけが残っているスープでした。パニプリパパドはクルトンのような役割をしていたと思います。口に入れた瞬間パリッと砕けていった。。。

にっぽん丸特製白パンは食パンですが、ふわふわ食感ですぐに食べすすんでしまいます。

オーリブオイルとの相性は抜群で、オーリブオルはスタッフの方に伝えると持ってきてもらえますよ。欲を言えば、塩も貰っても良かったかも。

「平目と帆立のグリル 桜海老ソース」。
平目と帆立の火の入り具合が絶妙でレア感も少し残り、しっとり柔らかい。桜海老のソースが素晴らしかった。濃厚さもありながら、桜海老の風味が口に広がってきます。

「フィレ肉のステーキ 深谷ねぎ入り赤ワインソース」。お肉はもちろんのこと最高なのですが、嬉しいのが添えられている色鮮やかな野菜たち。火の入りが丁度よく最高でした。

日本の船はやっぱり日本人のことをよく分かってるな、と(上から目線)。

クルーズに乗るといつも感じるのが、この料理の提供スピードの速さ!

あの人数の客数でこれだけスムーズの料理を提供できるサービス力に驚きを隠せません

前菜
スープ
お魚料理
お口直しのソルベ
メインのお肉料理
デザート

夜食

22:30から夜食の提供が始まります。

順序が前後してしまいますが、ディナーでフルコースを食べた後に、更に有料でお寿司も食べてからの夜食!

お腹の空き具合は100%を超えていましたけど、せっかくなので少しだけつまむ程度にと、夜食会場へ行きました。

すると、思ってた以上に人がいてびっくり!まず座る席を探すのに一苦労します。乗船されているお客様の7割くらいは食べに来ているようにも感じました。
にゅうめんは各自でつゆに通し、具材を乗せて作るセルフスタイル!このおつゆが美味しく満腹のお腹にも沁みました。
これで船での1日目の食事が終了です。

煮麺、お稲荷さん2種類、フルーツ、漬け物など2人分

朝食

朝食は和食か洋食かを選ぶことができました。和定食ならば、鮭、たまご、煮物など「ザ・和食」でした。

洋食の場合はビュッフェとなります。しかし和食の方も当然のようにビュッフェに参加することができるので、お腹に自身がある方は和食も食べて洋食もいただくことができますよ。

和定食、左下は梅粥
ビュッフェに並ぶパンが美味しそう

その他の船内レストランとバー、カフェの紹介

夕食や朝食をいただくメインダイニング以外の施設を紹介します。

リドデッキは最上階にあり、乗船しチェックインを行ったら一番先に皆さんが体験する場所になるかと思います。

にっぽん丸名物のゴディバのショコリキサーはこのリドデッキにあります。

リドデッキでショコリキサー三昧

あのGODIVAの人気商品ショコリキサーが飲み放題です

通常の販売価格は、ざっくり調べたところレギュラーサイズで1杯680円。

それが飲み放題はめっちゃ嬉しい。
スモールサイズとレギュラーサイズが用意されていて、多少の列にはなるものの、沢山用意されてるのですぐに飲むことができます。
実は今まで飲んだことはなく、今回初めて飲みました。は~贅沢な気持ち!

ショコリキサー以外にも生ビール、ミニサイズのハンバーガー、ホットドッグをいただくことができます。

もちろんぜーんぶ無料です。

ハンバーガーは昔の記憶によると、もしかしたら飛鳥Ⅱでいただいたハンバーガーのほうが美味しかったかも…

肉感がしっかりしており、トマトやレタスの食感も良く、誰もが食べやすいシンプルなハンバーガーでした。

ハンバーガーかホットドックで迷うならハンバーガーを食べる事をオススメします!

最終的には乗船中にショコリキサーを2杯いただきました。

下船日は営業していないので、飲み損ねないように気をつけてくださいね。

リドデッキで提供される生ビールと出航セレモニーで配られるスパークリングワイン以外の船内アルコール飲料は全て有料になります。ここでお酒は楽しんでおいてね。

にっぽん丸でのショコリキサーと生ビール
ショコリキサーと生ビール
にっぽん丸でのショコリキサーとハンバーガー、ホットドッグ、生ビール
ショコリキサーとハンバーガー、ホットドッグ、生ビール

お寿司屋さん「潮彩」

日本人の大将と外国のスタッフさんで運営されているお寿司屋さんがあります。

フルコースの後に有料(別料金)でお寿司を利用するか悩みましたが、利用して正解でした。
本当に「船内のお寿司屋さん?!」と疑うほどにネタが良く!新鮮でした。

お寿司ではないのですが、頼んだゲソ焼きが最高
足がめちゃくちゃ太いし、ぷりぷりっとして食べた瞬間パンって弾くような弾力がすごかったです。

お寿司に付いてくる漬物もちゃんとお仕事されていてとっても美味しかったです。
お寿司が一貫からでも利用できるのが嬉しいですね。

値段はもちろんネタにもよりますが、くら寿司とかに慣れていると驚くかもしれない。

日本酒とのペアリングもできますよ。フルコース食べた後に同じように何組か食べに来られていました。

お寿司は一貫だけ食べに行ってもOK
ゲソ太くてぷりっぷりでめちゃウマでした。

客室の種類と魅力

にっぽん丸には、全10タイプの客室があります。今回その全てを紹介はしませんが、それぞれに特徴や魅力があります。

大きく分けて、スイートルーム、デラックスルーム、ステートルームの3種類があり、その中でまた細分化されています。

今回僕はステートルームの中の「スーペリアツイン」に宿泊させていただきました。

ベッドだけでなくソファやテーブル、デスクも完備されたコンパクトながらにして機能性も兼ね備えた客室になっています。

スーペリアツインルームの様子

客室の様子は、この記事のトップにある動画を見ていただくのが一番わかり易いと思います。

客室の広さは、約13m2です。

日本発着クルーズのダイヤモンド・プリンセスの内側客室で広さが約16~17m²なので、スーペリアツイン客室が必ずしも広いとは言えませんが、ソファの利用や脱ぎ着した服を十分に置けるクローゼットもあり、荷物をどこに置くべきなのかという心配はありません
浴室にバスタブは無くシャワールームのみのお部屋です。

ただし日本船は大浴場が付いています。
冷蔵庫に無料の小さいスパークリングワインとお水(500ml)ひとり2本のサービスがありました。
お水が1人2本あるのは嬉しいですね。

デッキプラン
にっぽん丸のデッキプラン

アメニティ(備品)

環境に配慮をされており、歯ブラシと”くし”が竹の素材でした。

基本的にほとんど何も持っていかなくても困らないような準備がされています。タオル類はもちろんのこと、お部屋用のスリッパやドライヤーもあり、大浴場に行けば化粧水もあります。

パジャマとスマホの充電器の用意が無いので、手荷物で持っていく必要があります。コンセントはあります。

おもてなしのお菓子として日本丸コラボのクッキーとのど飴があり、冬の船内は乾燥がちだったので個人的にのど飴はうれしいかったです。

日本船ならではのサービスになると思いますが、客室のテレビで比較的新しい映画を見ることができます。

外国船だと流石に日本語での映画をずっと流してくれる、というのは難しい気がするので(コロナ禍移行外国船にあまり乗っていないので古いかも!)世界一周クルーズのような長いクルーズとなると外国船で回るより日本船のほうが飽きずに過ごすことができるな~と思った次第です。

乗船中の電波状況について

名古屋港~横浜港の1泊2日のクルーズでの電波状況ですが、結論から言うと、インターネット環境はほぼ寝る以外の時間帯ネットに繋がっていました

僕は格安SIMの「日本通信」を利用しています(実際に利用する電波はdocomoです)。

名古屋港を出港して数時間の陸地が見える時間帯は全然問題ありません

夜から浜松近郊に船が出て以降はネットに繋がるか繋がらないかの微弱な電波になる時間はありましたが、翌朝起きて船が神奈川の下を航行している際は問題なくネットに繋ぐことができました。

ただしYoutubeの動画などを見るのは厳しそうです。LINEの利用は問題にはならないでしょう。

有料でWiFiを借りることができますが、1泊2日だと借りなくても問題は無さそうです。

ちなみに僕が使っている「日本通信」SIMはめっちゃオススメです。

”合理的30ギガプラン”では、月々30ギガも使えて月額基本料2,178円という驚愕の安さです。通話料も”70分”分までは無料です。

船内施設とレジャー施設:非日常を満喫

無料でカジノ体験ができる

初めての方は1人2000ドル分のチケットをもらい、ルーレットとブラックジャックを体験することができます。
本物のお金を賭けて行う本物のカジノではありませんが、ダミーのお金を増やすことができた場合、にっぽん丸のオリジナルグッズなどの景品と交換することができますよ。今回なんとお金を増やすことができ、10,000ドルでハンカチタオルと交換することができました!

カジノが初体験の方でも楽しむことができ、何と言っても本物のカジノと同じルールを覚えることができます。やり方やルールの説明は聞けば何度でも丁寧に教えてくれます。

ここでルールを覚えた後は、いつか外国船に乗船した際に本物のカジノに挑戦することができますね。初めめは中々コツが掴めず、コインが減っていくばかりだったのですが、コツを掴みお金を増やすことができると気分も乗ってきて、掛けていた数字を叫んだり、本気で当たるように願いはじめてきますよ。

大浴場「グランドバス」

日本船の良いところは大浴場があるところですね(外国船ではプリンセス・クルーズのダイヤモンド・プリンセスが大浴場が完備されていますが有料です)。
お世辞にも全体的に広いとは思いませんが、やっぱり日本人は大浴場があって良かったと思いました。
広々と身体を洗えるスペース、足を伸ばして入れる浴槽、そしてサウナもあり嬉しいですよね。

事前に混雑状況を部屋のテレビ画面で確認することができるのも嬉しいポイントです。

深夜に入浴したので、大浴場から大海原が見えるはずなのですが暗くてほとんど見えませんでした。

クルーズだから体験できるアクティビティ

ここからはにっぽん丸で体験できるアクティビティをご紹介します。

今回僕が1泊2日で過ごしたタイムスケジュールは以下のようになっています。

30分刻みで何かをしていて少し忙しかったです。

乗船から寝るまでのスケジュール
今回の乗船から寝るまでのスケジュール

避難訓練(ボートドリル)

クルーズに乗船すると必ず行われるのが非常時の避難訓練です。

国際法で出港後24時間以内に行うことが義務づけられています

クルーズカードに集合場所の記載がありますので、時間までにその場所に移動することになります。

尚、その集合場所が本当に非常事態が起きた場合の集合場所にもなります。

避難訓練ではそこでクルーに客室番号を確認され、汽笛が鳴り船内アナウンスが流れます。

その後、クルーが避難方法や救命胴衣の付け方をデモンストレーションしてくれます。

出航シーン

ほとんどの乗客が出航のタイミングで船の4階デッキに集まります。

というのも避難訓練が終わってその直後に出航となるため、デッキの周りには沢山の人だかりができます。

出航前にはスパークリングワインや温かいカルピス(冬だから?)が用意され、出航を記念して”乾杯”している姿があちらこちらで見られます。
この時間がクルーズ”ならでは”で優雅なひと時なんですよね〜。

乾杯を楽しんでいると、「NIPPON MARU」と書れた簱が乗客に配られ、いよいよ岸から離れていきます。

楽器演奏してくれるクルーも現れ、気分もノリノリですね♪

にっぽん丸出航シーン(名古屋港)
にっぽん丸出航シーン(名古屋港)

乗船する際に気をつけること

ドレスコード

今回のクルーズは1泊2日と短いこともあり、「カジュアル」です。

「カジュアル」と言うとジーパン?スウェット?と思い浮かべませんか?

船旅のドレスコードにおける「カジュアル」は「カジュアル」だからといって何でもいい服装というわけではありません。ドレスコードにおける「カジュアル」ということになります。

事前にどの程度の服装をしなくてはいけないのかチェックは必要です。

クルーズの面倒な部分のひとつではありますが、ドレスコードを体験して「非日常が味わえてとっても良かった!」と思っていただけると思います。

いつもより少しだけおしゃれをしてディナーを楽しむ、それまでに何を着て行こうかな?これだとカジュアルすぎるかな?など悩みながらも準備していくと旅行までのワクワク度が増し高揚感も上がってくるものです。

船内ではカメラマンの方がいて、おしゃれをした姿を撮影してもらうのも旅の思い出になるのではないでしょうか。

クルーズコンサルタントとしてドレスコードで悩むクルーズ初心者の子羊たちに少しだけアドバイスさせていただくと、航路によってドレスコードの雰囲気は結構変わります

インスタグラムなどのSNSで似たような航路でどのような服装をされているか少しだけ下調べはしたほうが良いとは思いますが、最終的にはこの服装だと浮くかな?と思うくらいの服装よりも、思い切ってドレスアップをしたほうが楽しめると思います。

ドレスコード相応以上のおしゃれをし過ぎても、「浮いてる」ということには絶対にならないのがクルーズです。

ということであれば、悩むよりもガチっとおしゃれをしてせっかくの船内の雰囲気を楽しんじゃいましょう

船酔い

乗船した日が比較的穏やかな海であったかも知れませが、ほぼ酔いを感じることはなかったです。
ただ、揺れは多少あるので、階段の登り降りなど、特にヒールを履いているドレスコードの時間帯は気をつけましょう。

寝るときになって横になってみると優しい揺れを感じられるかもしれません。

まとめ

  • 【結論】  特別な旅をしたかったらにっぽん丸はめっちゃおすすめ!
  • 特別感①:いつもよりおしゃれをしていただくフルコースの夕食は格別の時間
  • 特別感②:乗船後はゴディバのショコリキサーと生ビールが飲み放題
  • 特別感③:航行中に外のデッキを歩く自分がイケてる自分に思える

こじんまりとしたにっぽん丸ですが、楽しさは無限大です。

アットホームな雰囲気でおしゃれをして楽しみましょう。

パジャマとスマホの充電器、ドレスコード用の服装と靴は持っていってね!

まずは予約ができるクルーズを探してみよう。

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