【コーヒー焙煎機】家庭用おすすめ13選を料金順に並べてみた|日本製ロースターもチェック

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家庭用の電気小型機種を13商品比較したら分かったこと

  • お値打ちな焙煎機ほど大容量で焙煎できるメーカーが多い。
  • 約2万円の商品からチャフ(薄皮)を集めてくれる機能と自動冷却機能が搭載される傾向。
  • 7万円後半の商品からアフターバーナー機能が搭載される傾向。

【料金順】家庭用の電気小型コーヒー焙煎機の比較表を作ってみた

商品KMRYP
コーヒーロースター
SEASAND コーヒーロースターDINGK コーヒーロースター
‎ソウイジャパン(SOUYI) SY-121

LITHON (ライソン) KLRT-001B
weroast HOME ROASTERカフェプロ
MR-F60A
Gene Cafe
CBR-101A
カフェプロ
MC-503
Behmor
2000AB plus JP
カフェプロ
MR-101
HOTTOP COFFEE ROASTER (KN8828B-2K)SANDBOX SMART R2
スペック0°~240°まで自分で温度調整が可能家庭用では類を見ない大容量家庭用としては大容量の400g焙煎後自動冷却。透明耐熱ガラス。焙煎時間を細かく設定することで8段階の焙煎が可能。コンピューターで自動管理。ボタン一つの操作で完結。国産。現在は生産終了品。独自技術のボルテックス(渦巻き)熱風式で可能な限り焙煎ムラが少ない。ボタン一つの操作で完結。2つのセンサーで季節による室温差や豆の微妙な違いを検知。熱風式を採用することで部品点数とコストを削減。透明耐熱強化ガラス。3D焙煎でムラなく焙煎。温度や時間の設定もダイヤルで分かりやすい焙煎・ミル・ドリップができる便利な「1台3役」。マニュアルモードも搭載。在籍確認のため焙煎終了15秒前にアラート音が鳴る。12種類の焙煎分けが可能。予熱の必要もなく自動で温度調整をしてくれて連続焙煎も可能。風力も調整できるため本格的な焙煎機のダンパーの役割も備えられている。PCでデータのプロファイリング。550gの超大量焙煎が可能。スマホアプリで操作。1ハゼが来るタイミングなどもアプリで教えてくれます。
ポイント温度を上げてまんべんなく焼くこと以外機能がない。フライパンで焼くのとさほど変わらないスペック。チャフを集められない。冷却も自分でしなければならない。アフターバーナーがない。チャフを集められない。冷却も自分でしなければならない。アフターバーナーがない。国内メーカー産。数回のコーヒー焙煎をしてみたい方にはおすすめできるが、長く焙煎を楽しむ観点では厳しそう。「使いすぎると容器が変形する」などの口コミが気になる。中煎りと深煎りの2段階。コンパクトなサイズ感で軽いので置き場所に困らず奥さんに怒られなさそう。焼ける豆の量が少ないので煙もあまり気にせず、初めての導入としては◯。手鍋焙煎をやめてしまった方の自動焙煎機導入に◯。焙煎時間を自分で調整しなければならないため、導入時に何度か豆を焼いて自分好みに持って行くまでの時間とお金のコストは必要。機能はシンプルでサイズはコンパクトで収納ラクラク。ウッディな家にこのマッドな黒のデザインが映えそう。生豆の量が多くもダメ、少なくてもダメな60gに固定。毎回自分で焙煎時間と温度の記録を取りながら焙煎ライフを楽しめそう。アフターバーナーがない。別途アルミダクトなどを用意して、換気扇や屋外に煙を排出できれば、家族に迷惑をかからなさそう。焙煎からドリップまでノンストップで行けるのは嬉しい。焙煎に手間はかけたくないけど、「焼きたて・挽きたて・淹れたて」の三拍子を揃えたい人には最高の商品かも。初心者から上級者まで珈琲焙煎を楽しむことができそう。10万円以下に抑えられているのに、マニュアル操作もありオートだと実現できない味を出せる点は魅力的。少量ずつの焙煎は豆の種類によって少しずつ焼けるのが魅力的。豆をセットして焼けるまでもう機械のことは何一つ気にかけることが無い点は高評価。中煎り以下だと全てのチャフは取り切れない。家庭用の中では本格的。深めの趣味やコーヒースタンドや小規模カフェを営業したい方には勉強になる。これだけの機能が付いていると他の焙煎機で50万~100万コースが30万以下というのは安すぎる。焙煎初心者はオーバースペックの可能性があり。火元が機械の中心でドラムするのがポイント。スマホアプリで焙煎管理ソフトを使用できる点で、趣味の最高域のレベルで焙煎することができる。
自動or自分で火力調整するか自分で全て調整自分で全て調整自分で全て調整自分で全て調整全自動自動。焙煎時間は自分で調整。全自動自分で全て調整全自動自動とマニュアルの2種類全自動自動とマニュアルの2種類自分で全て調整
焙煎方法電熱直火式電気ヒーター直火式不明熱風式熱風式熱風式熱風式間接熱風方式電気ヒーター直火式電熱直火式電気ヒーター直火式直火式電熱直火式
1回の生豆投入量最大750g800g100g〜400g最大100g40~60g70g60g最大250g60g最大400g120g推奨250g(200g~300g)200g~550g
1回の焙煎時間(冷却含む)自分で調整不明自分で調整自分で調整50分不明25分浅煎りでも最低15分以上14分33~50分(冷却含む)23分焙煎が約15分~20分自分で調整
連続使用可能不明不明不明冷めてからOK不明不可可能不可不可可能可能不可不明
チャフを集めてくれる機能
冷却機能
アフターバーナー
重量約3kg約3.5kg約3kg約1.5kg約1.4kg約1.3kg約2.3kg約5.5kg約10.2kg約9kg約7.0kg約9kg約12kg
サイズ340×340×210mm330×430×265mm180×375mm158×158×273㎜208×175×246mm275x155x140mm280×241×186mm490×243×229mm616×240×265mm440×350×300cm375×250×265mm490x254x356mm380×328×275 mm
Amazon6,995円10980円14,480円Amazon18000円29,800円34,760円(Amazonは販売なし)71,600円
74,800円(Amazonは販売なし)
85,000円85,800円(Amazonは販売なし)298,000円337,000円
楽天市場楽天市場14,889円楽天市場16,890円22,739円29,800円34,760円74,100円74,800円85,000円128,328円264,000円337,000円
Yahoo
ショッピング
Yahooショッピング15,480円Yahooショッピング19,800円17,477円29,800円34,760円83,600円74,800円Yahooショッピング128,329円264,000円326,000円
家庭用の電気小型コーヒー焙煎機を13商品比較してみた

【総合】私の家庭用電気小型コーヒー焙煎機おすすめ7選

【1位】カフェプロ MR-F60A

画像参照:ダイニチ工業

ムラが少ない安定した焙煎精度なのに価格が抑えられている国産商品

機能はシンプル、サイズはコンパクトで収納もラクラク。デザインがオシャレなので、ウッディな家にこのマッドな黒のデザインが映えそうですね。

お友達が遊びに来た時に、デザインも良くて、焙煎したコーヒーでおもてなしをしたら会話も弾みそうです。

焙煎できる生豆の量は60gに固定されています。

少量ずつ焼くことができるメリットは多品種の豆を少しずつ焼くことができること。

僕は常時3種類くらい焼いた状態で保存しているので、その日の気分によって豆を変えてドリップしています。

普段の暮らしの中で、焙煎を「気軽に始める」にちょうど良いが込められている感じがします。

【デメリット】

逆に焙煎できる生豆の量は多くてもダメ、少なくてもダメ。

豆を取り出す際、ポットのようにそのまま機械をひっくり返して豆を取り出すので、本体の重量が2kgあるので女性の方は少し重いと感じるかもしれません。

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【2位】LITHON (ライソン) ホームロースター KLRT-001B

画像参照:Amazon

まず手始めに焼き分けたい中煎りと深煎りの2段階が入っているのが嬉しいですね。

コンパクトで軽いので置き場所に困らず奥さんに怒られなさそうなサイズ感です。

焼ける豆の量が少ないので煙のことを気にせず、初めての導入としては◯

【デメリット】

1回の焙煎時間が他商品と比べ長い50分です。

【3位】Behmor(ビモアー)社 Behmor2000AB plus JP

画像参照:Amazon

一回の焙煎でかなりの量を焼くことができるので、煙はそれ相応にでることが想像できます。

10万円以下に抑えられているのに自動と手動を切り替えて使用できるので、初心者から上級者まで珈琲焙煎を楽しむことができそうです。

オートだと実現できない味をマニュアルで追求できる点は魅力的で、趣味は趣味でも今後焙煎にこだわっていきたい方には最高の時間になっていくのではないでしょうか。

【デメリット】

焙煎の後半は安全確認のため在籍確認などもあり、機械の前にいないといけない点は致し方ありませんが気になるところです。

【4位】カフェプロMR-101

画像参照:ダイニチ工業

少量(120g)を12段階で焙煎できるので、細かい温度調整や火力調整の必要なく、簡単に焼き分けができます。

生豆をセットして焼けるまで機械のことは何一つ気にかけることが無い点が最高です。

1回約20分で焼き上がるので、例えば週末に1週間分として1時間で3種類を焙煎できるのは時短になり嬉しい。

通常は生豆120gでの焙煎ですが、豆の種類によって生豆約190gまでは焼けることを勝手に実証済みです。

【デメリット】

中煎り以下だと全てのチャフは取り切れないので、焙煎後に網などを使ってチャフを取る作業が必要になります。

深煎りだとチャフは大体燃え尽きてくれます。

今僕が基本的に使っているのはこの商品です。

【5位】Gene Cafe ジェネカフェ CBR-101A

画像参照:Amazon

毎回自分で焙煎時間と温度の記録を取りながらになりますが、慣れてしまえばその先は焙煎ライフを楽しめそうです。

設計が3Dになっているので、ムラなく焙煎できることが期待できます。

【デメリット】

1回で250gの量を焙煎できるのは魅力的だが、250g焼けるのにアフターバーナーがないため、屋内で焙煎しようとするとかなりの煙が出ることが予想されます。

アルミダクトなどを別途用意して、換気扇や屋外に煙を排出できれば家族に迷惑をかからなさそうです。

【6位】カフェプロMC-503

画像参照:ダイニチ工業

焙煎からドリップまでノンストップで行ってくれるのが最大のポイント。

焙煎に手間はかけたくないけど、「焼きたて・挽きたて・淹れたて」の三拍子を揃えたい人には最高の商品かも。

【7位】HOTTOP COFFEE ROASTER (KN8828B-2K)

画像参照:Amazon

家庭用としてはかなり本格的な分類です。

推奨が200g~300gになっていますが、これだけの機能があれば100gの少量もムラ無くきれいに焼けると思います。

深めの趣味やゆくゆくコーヒースタンドや小規模カフェを営業したい方には勉強にもなりオススメです

通常これだけの機能が付いていると「ディスカバリー」などの製品が50万~100万で売られていることを考えると30万以下で買えるのは安すぎな気がします。

その他の焙煎機もご紹介します。

weroast HOME ROASTER

画像参照:Amazon

手鍋焙煎などの手動で焙煎していたけど、手間で焙煎をやめてしまった方の自動焙煎機導入に◯

焙煎時間を自分で調整しなければならないため、導入時に何度か豆を焼いて自分好みに持って行くまでの時間とお金のコストはかかりそうです。

縦長で細いので置く場所に困らないデザインはgood。

【デメリット】

「焙煎中の音は大きいが、SOUYIの焙煎機よりは小さい。」「チャフが全て取り切れない。」などの口コミがAmazonで出ています。

‎ソウイジャパン(SOUYI) SY-121

画像参照:Amazon

表面上の機能性は申し分ない。国内メーカー。

【デメリット】

「使いすぎると容器が変形する」などの口コミ評価が気になる。

数回程度の一度コーヒー焙煎をしてみたい方にはおすすめできるが、今回の評価順である長く焙煎を楽しむ観点では厳しそう。

DINGK コーヒーロースター

画像参照:Amazon

チャフを集められない。冷却も自分でしなければならない。アフターバーナーがない。

SEASAND コーヒーロースター

画像参照:Amazon

チャフを集められない。冷却も自分でしなければならない。アフターバーナーがない。

横に大きいのでスペースが広いお家でないと奥さんが怒りそうです。

KMRYP コーヒーロースター

画像参照:Amazon

温度を上げてまんべんなく焼くこと以外機能がない。フライパンで焼くのとさほど変わらないスペックかもしれません。

SANDBOX SMART R2

画像参照:Amazon

これから「焙煎を始めます!」という方にはオーバースペックの可能性がありそうです。

火元が機械の中心にあり、そこを中心にドラムする仕組みがポイント。

中心から火入れをするため焼きムラが全く無い素晴らしい焼き上がりが容易に想像できますね。

スマホアプリで焙煎管理ソフトを使用できる点で、趣味の最高域レベルで焙煎することができるが、冷却装置と煙除去が無いため、その点は手動での対応が一部必要かもしれません。

細やかな焙煎できる点では今回取り上げた焙煎機の中で一番魅力的です。

【日本製】コーヒー焙煎機の中で日本製の商品を集めてみた

日本製のコーヒー焙煎機は5種類です。

本ランキングの審査基準

本ランキングを作るうえで基本的な審査基準です。

審査基準

①自宅でも豆のポテンシャルを活かす焙煎ができるかどうか。

②一時の趣味で終わることなく、自家焙煎を長く楽しんでいける性能が備わっているか。

③チャフを集める機能、冷却機能、アフターバーナーが搭載されているかどうか。

家庭用は家庭用でも、自家焙煎を永く楽しんでいけるかどうかを最大の評価基準としています。

家庭用において数十秒単位で細かく時間を刻んで設定できる機能は必要ないと考えています。

1ハゼと2ハゼくらい焙煎時間が異なればかなり味が違ってきますが、多少の時間の操作は自宅での焙煎においてはさほどの大きな味の差にならないと考えています。

本ランキングで家庭用のコーヒー焙煎機をオススメしたい方

以下のような方を対象としてランキングを作りました。

本基準をオススメしたい方

①週4日以上飲むくらいコーヒー好き。

②コーヒー豆の種類は自分で選びたい。

②コーヒーに対して探究心があり、自分でも豆の種類によって焙煎を焼き分けたいと考えている。

③コーヒーが一時の趣味ではないと思っている。

家庭で焙煎するときにほしい機能「3種の神機」チャフコレクタ・冷却装置・アフターバーナー

「3種の神機」の一つ「チャフコレクタ」

チャフ(豆を覆う薄皮)を集める機能(チャフコレクタやチャフトレイ)がない焙煎機は、焙煎後の掃除の負担が大きいことと、チャフも豆と一緒に焼いてしまうと香りがどうしてもスモーキーになりがちなため、僕はあまりおススメしません。

熱風式はチャフが自動で飛んでくれるので楽ですが、直火式などは中々チャフが離れないため、焙煎後自分で網でチャフを振るうなどの必要性が出てきます。

焙煎は換気扇の下、つまりコンロあたりで行うことが多くなると思います。

チャフコレクタが無いとチャフがコンロや隣のシンクにまで広がって汚れてしまい、家族に迷惑をかけることになります。

チャフを手編みで取り除いています。豆ではない薄い皮のようなものがチャフ。

「3種の神機」の一つ「アフターバーナー」

アフターバーナーとは排気前の煙を燃やすための装置のこと。

煙を減らすとともに脱臭効果も期待できます。

通常コーヒー豆を焙煎すると、豆が焦げる煙と水蒸気が出てきます(下記のyoutube参照)。

また豆を深く焼けば焼くほど煙は出やすいです。

一回の焙煎で生豆200g以上を焙煎しようとすると、換気扇の真下に焙煎機を置いても「強」で全ての煙を吸い取ることができるかどうかというレベルです。

そして焙煎をし続けると換気扇が死にます。

掃除できる網の部分のみならず、外の外気口部分の作りが狭い場合は、そこの風の通りが弱くなります。

一回の焙煎量が多いのに、アフターバーナーが付いていないのはお部屋の中に匂いがこもってしまい、家族がいらっしゃる家庭は家族の理解が必要になるでしょう。

持ち家でお庭がある家では、お庭で焙煎するのもひとつの手でしょう。

賃貸物件に住んでいる方は、必ずしもコーヒー焙煎を諦める必要はありませんが、アフターバーナーが付いている製品を選んだ方がご近所さんへの気苦労が少なくて済むと思います。

33秒~焙煎機から煙がでる様子が分かります。生豆の量はこれで約150gです。
あまりに煙が出るので、昔は焙煎機にアルミダクトなどで煙突を手作りするなど色々試行錯誤していました。

「3種の神機」の一つ「冷却装置」

冷却装置の必要性は、焙煎後の豆を効率よく冷やすことにあります。

焙煎後の豆は出来るだけ速く冷却することが推奨されていて、冷却することで豆の中の化学反応が停止し、焙煎の結果を安定させることができます。

冷却装置が付いていない場合は、速やかに網などに焼けた豆を広げて扇風機やうちわなどで風を送って速やかに豆の温度を下げないといけません。

ただそれを毎回やるのはとてもめんどくさいので、冷却装置が予め付いているものを推奨しています。

まとめと家庭用コーヒー焙煎機の選び方フローチャート

家庭用の電気コーヒー焙煎機おすすめ

【1位】カフェプロ MR-F60A

【2位】LITHON (ライソン) ホームロースター KLRT-001B

【3位】Behmor(ビモアー)社 Behmor2000AB plus JP

【4位】カフェプロMR-101

【5位】Gene Cafe ジェネカフェ CBR-101A

【6位】カフェプロMC-503

【7位】HOTTOP COFFEE ROASTER (KN8828B-2K)

まとめると、チャフ集めや冷却装置を期待すると大体2万円~、さらに煙の対策を考えると7万後半~という料金帯になるようです。

みなさんのお家の状況に合ったものを選んでいただければ良いと思います。

僕は賃貸物件に住んでいますが、賃貸物件に住んでいる方であればアフターバーナーが付いている商品を選んだほうが後々後悔しないのかなと思っています。

下記の図は家庭用のコーヒー焙煎機を選ぶ際に考えたいフローチャートです。

購入の際に参考にしてくださいね。

焙煎機を購入して、素敵なコーヒー焙煎ライフになることを願っています。

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